◆2011/2/2
* 他の人と同じ場所で恐れて留まらず、
どんどん前へ進んでいこう。
「大丈夫だ」ということを身をもって示し、
安心感を醸成していこう。
◆2011/2/1
* 知識をまとめるときに意識すべきポイント
理由(目的)わかるように
図解(構造把握)で楽しく・早く
デザイン(目をひくものを)
* 問いを投げる。それに答える。その過程で気づく。
◆2011/1/31
* 自分以外のメンバのタスクが遅れている!
⇒どう捉えるか?
1.自分が入って代わりにやらなければ!<自分がやるスタンス>
⇒悲壮感漂わせてグチりながら、ナントカこなす。
自分だけがスゴイ的な。
2.「コリ」をほぐして、遅れを取り戻す方策を一緒に考え、支援する。
<「任せる」スタンス> <reframe>
⇒担当者の流れを良くしつつ、成長も図る。
境界線を超えない。
自分自身も余計な負担を背負わなくてすむ。
3.自分の仕事は自分の責任でやるべき。<知らないふり作戦>
⇒チームを壊す行為。避けるべし。
* フレーム⇒Valueの2ステップ方式で、最強スピードをGet!
* 1次報告(速報)⇒最終報告(確報)の2ステップ方式で、相手を待たせない!
* 早く行く⇒2~3分待ち⇒考える作業に使う。 ⇒この時間を確保・活用するために努力、工夫する。
* 仕事の発生起点を制圧する。(外部からのメール、会議など)
* 人ともインタフェースを決めておく。プロトコル。
2011年2月7日月曜日
2011年1月28日金曜日
雑感 2011/1/23-28
◆2011/1/28
* 目的を大きく出しておくことで、それに引っ張られて動ける。
* まずは「くいつく」(何でも食べる)
* 「すぐレス」
* 「おせっかい焼き」になる
* 知識・情報を結びつけ繰り合わせていく。一気なブレークスルーが来る時を待ちつつ、ミクロレベルでInputと合成を繰り返す。
◆2011/1/27
* 心理的バリアフリーになろう。
* 誇りを持って取り組め。きみの今取りかかっている仕事は、きみ以外では成功できない!
* Input設計、Output設計(Goal設計)、Process設計。
* 仕事は楽しんでやりましょ。遊びは真剣にやりましょ。
◆2011/1/26
* 頭と体を柔らかく。フットワーク軽く。
* みんな的に「ヘン」なら、働きかけてつぶす。cf.マシン室の空調チューニングを実現した例
◆2011/1/25
* フローに着目する。
* うまくいかない経験って大切。そこで知恵・武器を手に入れるから。
* パスが出る前に動く。
* 空きスペースに走り込む。
* ボールをもらう。
* 当たり前の事実の中に違いを見いだす。cf. Web2.0というパターンを見いだし、再現できるようにする。Amazonがやっていることは実に自然で当たり前のこと。でもそれまでのネット書店とは明らかに違うパターンだった。
* 具体例の比較からパターンを見いだす。
* 既存の職種・役職の定義に当てはまらなければ、新しいことをやっている証拠。
* 自分の誤解を見つけ、認め、別のものに置き換える。
◆2011/1/24
* INPUTを変える。OUTPUTではなく。
* 1時間あたりの決断「数」を増やす。⇒カウント・記録・励み。
* 考え方を変えるのではなく、行動自体を変える。行動変化により意識変化を引き出す。
* デフォルト「やりましょう」。条件をつければ何でも実現の約束が可能。最終的には根本目的にたどりつく。
* アイデア発案、自己プロジェクトへの巻き込み(相談)を通して、コミュニケーションを確立し、信頼関係を築いていく。チャレンジするだけで失うものはない。話が面白い。そこらへんを狙う。# 動きながら、場を固める。一石二鳥。攻めつつ守る一手。cf.囲碁。
◆2011/1/23
・自分の素直さを、知恵のなさととらえず、むしろ適応性の高いものとして捉え直す。<リフレーム>
・自律的に動くために、大切にすること
* やんわり見る
* 気づく
* たくさん話す
・「プログラム合成」を応用して、現実的に使えるものに仕立て上げる。今、研究者は目を向けていない。
・Google, Amazonの行動履歴ベースのインテリジェント自動化を検討する。(改善のための基礎研究)
#事実に目を向ける。言っていることではなく。
# 知恵の蓄積分野
# 日々行っている活動。特にOutputしている情報に着目する。
# 足りない分野と、捨てられている情報をつなぎ合わせることを考える。
* 目的を大きく出しておくことで、それに引っ張られて動ける。
* まずは「くいつく」(何でも食べる)
* 「すぐレス」
* 「おせっかい焼き」になる
* 知識・情報を結びつけ繰り合わせていく。一気なブレークスルーが来る時を待ちつつ、ミクロレベルでInputと合成を繰り返す。
◆2011/1/27
* 心理的バリアフリーになろう。
* 誇りを持って取り組め。きみの今取りかかっている仕事は、きみ以外では成功できない!
* Input設計、Output設計(Goal設計)、Process設計。
* 仕事は楽しんでやりましょ。遊びは真剣にやりましょ。
◆2011/1/26
* 頭と体を柔らかく。フットワーク軽く。
* みんな的に「ヘン」なら、働きかけてつぶす。cf.マシン室の空調チューニングを実現した例
◆2011/1/25
* フローに着目する。
* うまくいかない経験って大切。そこで知恵・武器を手に入れるから。
* パスが出る前に動く。
* 空きスペースに走り込む。
* ボールをもらう。
* 当たり前の事実の中に違いを見いだす。cf. Web2.0というパターンを見いだし、再現できるようにする。Amazonがやっていることは実に自然で当たり前のこと。でもそれまでのネット書店とは明らかに違うパターンだった。
* 具体例の比較からパターンを見いだす。
* 既存の職種・役職の定義に当てはまらなければ、新しいことをやっている証拠。
* 自分の誤解を見つけ、認め、別のものに置き換える。
◆2011/1/24
* INPUTを変える。OUTPUTではなく。
* 1時間あたりの決断「数」を増やす。⇒カウント・記録・励み。
* 考え方を変えるのではなく、行動自体を変える。行動変化により意識変化を引き出す。
* デフォルト「やりましょう」。条件をつければ何でも実現の約束が可能。最終的には根本目的にたどりつく。
* アイデア発案、自己プロジェクトへの巻き込み(相談)を通して、コミュニケーションを確立し、信頼関係を築いていく。チャレンジするだけで失うものはない。話が面白い。そこらへんを狙う。# 動きながら、場を固める。一石二鳥。攻めつつ守る一手。cf.囲碁。
◆2011/1/23
・自分の素直さを、知恵のなさととらえず、むしろ適応性の高いものとして捉え直す。<リフレーム>
・自律的に動くために、大切にすること
* やんわり見る
* 気づく
* たくさん話す
・「プログラム合成」を応用して、現実的に使えるものに仕立て上げる。今、研究者は目を向けていない。
・Google, Amazonの行動履歴ベースのインテリジェント自動化を検討する。(改善のための基礎研究)
#事実に目を向ける。言っていることではなく。
# 知恵の蓄積分野
# 日々行っている活動。特にOutputしている情報に着目する。
# 足りない分野と、捨てられている情報をつなぎ合わせることを考える。
2011年1月21日金曜日
雑感 2011/1/17-21
◆2011/1/21
・できるけど、やらない。
◆2011/1/20
・身軽に、気軽に。
◆2011/1/19
・知らないことを、恐れない。
・仕事をするとは、裁縫のようなもの。
・ファシリテートを日本語にすると?
・差を知る=分かる。大小問わず「差」に着目。
・できるけど、やらない。
◆2011/1/20
・身軽に、気軽に。
◆2011/1/19
・知らないことを、恐れない。
・仕事をするとは、裁縫のようなもの。
・ファシリテートを日本語にすると?
・差を知る=分かる。大小問わず「差」に着目。
2010年7月28日水曜日
2010年5月13日木曜日
量と質
◆量を積み上げて、最高の一つをひねりだす
企画屋さんや、コピーライターさんたちはそんな手法をとるらしい。
それをシステム屋に応用してみると…。
システムやプログラムをたくさん作り、最高の一つを作り出す。
トライ&エラーを繰り返しながら、最高のものを作る。
作る過程で目的と照らし合わせて、そぎ落とされるムダがある。
どんどんシンプルになっていくのが、理想の形。
もちろん企画などの発想仕事においては、着眼が大切で、
それはシステム構築の基本設計に通じるのかなーと思う。
企画屋さんや、コピーライターさんたちはそんな手法をとるらしい。
それをシステム屋に応用してみると…。
システムやプログラムをたくさん作り、最高の一つを作り出す。
トライ&エラーを繰り返しながら、最高のものを作る。
作る過程で目的と照らし合わせて、そぎ落とされるムダがある。
どんどんシンプルになっていくのが、理想の形。
もちろん企画などの発想仕事においては、着眼が大切で、
それはシステム構築の基本設計に通じるのかなーと思う。
2010年5月6日木曜日
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